えんせいめも

毎日書く

23日 生活を整える

またiPadとペアリングできなくなりました。こういうとき誰に相談すればよいのでしょうか、、、

 

昨日は「生活を整える」1日でした。

朝もだいたい8時すぎに起きることは決まっています。朝ごはんを食べて、少し胃を落ち着けてから掃除、洗濯は昨日はおやすみ。

 

しかし、買い物がだいぶ溜まっていたので、生活必需品や食べ物を買いに行く。水回りグッズや、作り置き用のパックなどを100円ショップで手に入れました。

とても便利ですね。

 

新しいおうちはスーパーや駅が少し遠いので、買い物は大変なのですが、何往復かして「人らしい生活必需品」をに入れました。

 

買い物をすると毎回思います。「生きるって、なんてお金がかかるんだろう」って。一週間分の晩御飯だけで2000円するのですが、これは私のやりくりが下手なんでしょうか?

 

買い物以外にも、病院、学校、仕事のための道具や服、「不本意な出費」が大きすぎて、「好きなことへの出費」ができない。

これをいつも悔しく思っていました。せめて、もうちょっと税金減らないかなあ、とか。

(年金とか、、、)

 

病弱ニートは思うのです。

 

 

22日

昨日はキーボードのBluetoothがうまくいかなくて、うまく日記がかけませんでした。

 

昨日は、8時過ぎに起床。朝は不思議と本が読める?

実証すべくガストに行って「たたみかた」を読む。

いくつか心に引っかかる文章がありました、あとでその文章についての記事を書きますね。

 

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夜は、散歩して神社を見つけたり、おみくじを引いて大吉だったり、新しく自転車を買ったりしました。オレンジ色のキュートな自転車で、背丈は高め、少し重たいですがこれで遠いところにも散歩に行けるし、日々の買い物もできます。

 

うれしい。

 

今日はなにをしようか。

足りない食器や、クッションなど、ライトも欲しいし。

 

昨日の夜はいつもどおりミックスバーに行きました。疲れたし、収穫は少なかったし、お金はかかったし、ちょっとの間はやめようっと。

 

朝からガストです。

文フリ消化してこうと思って。

 

調子が悪いです。

セラニン飲みました、1s

 

かゆ うま

引っ越しと父と私

今日は、朝から夕方まで忙しく歩き回る日でした。

元いた部屋の立ち退きと、父と冷蔵庫を見る約束と、ガスメーターを、電気ブレーカーを。

 

朝10時前から動き始めて、ひと段落ついたのはこの時間(16時)です。

昨日から素いる愛知から、東京へと手伝いに来てくれている父には感謝。

 

 

この感謝、実はやっとできるようになったものなんです。

私は母親がカルトどっぶりな家庭に生まれ、父もなにもしない(カルトのことはよく思ってなかった)家で育ち、案の定ボーダーとメンヘラ一直線、いまだって定職についていません。

半年続けた派遣も体にガタがきて働けなくなってしまいました。

 

そんな私は、母だけでなく父も同じく「なにもしてくれなかった」から、と憎悪していました。母親ももちろん憎悪の対象です、むかつく、殺してやりたい、生きながら苦しめ、泣いて暮らせ。

そう思いながら接する私に、彼らは申し訳ない、といいながらも普通の親としての姿勢も合わせて接してきました。たしかに、私は私立や私立美大などお金はかけてもらっていましたし、送り迎え当たり前、手伝いしなくてほしの過干渉気味な甘やかし家庭でも育ったのです。

 

私が暴れたり、泣いたりすれば一緒に泣き話を聞いてくれ私に罵倒されても(でも罵倒した内容は間違ってないのよ!)、話を建設的な方向へもっていこうとする父は、その姿勢で少し私に一息入れました。入れさせました。グイ、と。話しを聞くんんだ、と。

 

 

今回の滞在で二人きりで話す機会をいくつか持ちました。

そのうちのいくつかで私は泣きました。父からの愛と、私の将来の不透明さと、やりきれなさで。

 

 

今日、父は愛知へ帰っていきました。

私は泣きました。

寂しかったからです。

 

さて、なにが書きたかったのでしょうか。

父に対して、なにをおもったのは変わったのかもっとしっかり文章にできればいいのに。

 

 

 

 

引っ越しました

某葛飾区から某杉並区へとお引っ越しをいたしました。

愛知からパパまで呼びつけて、今日は一日移動作業。

 

働く予定での引っ越しでしたが、まあいいか人生なるようになるんだと思ってみます。創作活動や、読書など、文化資本を増やす時間だと思って。

明日はもといたおうちへの立会い作業と、秋葉原での家電探しです。敷金いくらなのか超こえええ

 

平日がきたら、また病院とのやりとりで忙しくなるので適度に興奮抑えつつ地道によくなる道を探します。

 

なにも考えずに書いたけど、とくに情報のない意味なし発信だな。

12にちに仕事を辞めたこと

12日、仕事をやめました。

 

あれだけやりたかったフルタイムの仕事、いい環境での仕事だったのに少し面倒だと思いながらも、ずっと続けていくものだと思っていたのに。

かじりついてでも続けてやるって思っていました。

 

それでも、体は心と別の生き物のようで勝手に過呼吸になり、

起き上がることもできず、病院に行くとなれば仕事は休まなければならず、

どんどん休みが増え、結局退職の運びとなりました。

 

本当に決意したのは正社員のおばさんの一言。

「あんたさあ、ちょこちょこ休んでないでサッサと病院行きなさいよ。」

 

この一言は、辛かったです。

「一回では治らないんだもん。」私は一日中ずっとリフレインさせながら仕事をしました。一回ではだって、治らないんだもん。一回では、だって。だって。カタカタ。

 

そして、

「主任、すみません。お話があります。」

 

何を伝えようとこのブログを書いているかもわかりません。

私はフルタイムで働いていることが精神的な支えだったのに。

自分にその支えを奪われました。前向きに生きていたのにこんなことってある?

ここで、前向きに生きるなんて信じて続けていられる?

 

一回では、治らないんですもん。

この先どんな仕事についても、私はきっと自分の体に希望を奪われ続ける。

死んじゃった方がマシじゃねーか?

 

死んじゃったら、生きるための努力がすべていらなくなる。

私、最近物を食べられないんです。お腹を壊すか、吐くか、そもそも食べない。

引っ越しが今週末にあるんですけど、気分変わるのかしら。

 

会社を辞めて良かったこと?

①金髪にできた②病院にかかれる③ピアス、タトゥが入れられる

④創作活動に専念できる

 

まずは、④の創作活動を、再始動してみようかなと思っております。

落ち込みながらも。一回じゃ治らない病気を創作活動とともに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無職記念

無職記念に金髪にいたしました。

 

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無職になったことを、前向きにとらえようとしたら金髪にたどり着きました。会社に属していてはできないこと、ピアス、金髪、タトゥー。タトゥーはハードル高いので、手の届く範囲での楽しみ方を模索いたしました。

 

明日からはまた、病院や引っ越しの怒涛の一週間始まりますが、少し多めに寝れるのはいいですね。

在宅での仕事や文章の練習、ZINEの製作、、、

 

やりたいことはたくさんある。

やれるか?やれるか?やれるか?やれるか?

 

わからない。

だって無職だもん。