えんせいめも

毎日書く

ともだち?

寝るときはセロクエルレンドルミンを服用してるんですが、セロクエルを飲むと信じられないほど起きられないし朝身体がだるいのでやめようかなと思ってます。でも、レンドルミンだけじゃ寝れないし、マイスリーも一応もらってはいるけど元気ない時用にとっておきたい。というか、マイスリーで寝れる気もしない。

 

今日はなにしようかなあ。

読書には出向こうと思ってるんだけど、campy barに行くのもいいかなあとも思う。

 

 

大人になって友達ってどうつくるんだったか、いや、昔から私は友達はインターネットで作ってきた。

 

12歳からジャニーズオタだった私は14歳で初めてのオフ会を経験してから、ツールは変えつつそこで人間関係を広げてきた。今7年来の友達なんてのも出会いはネットだし、男性ともネットで出会ってから遊んだりする。

ジャニーズオタを卒業してからも、アニメ、メンヘラ、ファッションなどを武器にして切り込んでいった。

 

現実世界で知り合うって、障害が多いんですよね。

まず挨拶から始まって、遠巻きに観察するでしょう。どうやらいい人らしいことがわかったら、どうでもいい世間話から初めて、ちょっとずつ自分をさらけ出していく。友達と呼べる関係になるまで時間がかかる。

 

対してネットでは、直接共通の話題にアクセスできる。

もともとツイッターやブログ、他SNSを介して自分から興味のある話題を発信してるわけでしょう。面白い発言をしている人がいれば気軽に話しかけられるし、盛り上がることができる。

本当にいい時代ですよね、私はこれがなかったら友達いたかどうかw

 

それに、現実世界で話題にしにくいこともここでは口にできる。

例えば私はメンヘラなんですが、現実世界で「メンヘラなんですよね〜〜」なんて言えないんですよね。病気アピールはタブーだし、言われたら困るでしょう。

でも、ネットではメンヘラであることを口にしても問題ない。むしろ、「私もなんです。」といって声をかけてくれたり、悩みを相談したり、薬や治療の情報交換もできます。

 

他には腐女子なんですよね、ニッチな性癖をもっていて、人に言うには重い話で、言いにくいこともここではやり方次第でネタになるし視野も広げられる。

 

そういうところに反応して人が寄ってきてくれると、どっかちょっと救われたりする。

 

だから私はもっと、ネットで友達を作っていきたいです。

きっとすごく楽しいと思う。

 

どうぞ気軽に、私とお茶してくれませんか?